面白そう! SMAP・草彅剛「銭の戦争」 - 爺の戯言

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    面白そう! SMAP・草彅剛「銭の戦争」

     お正月明け、この「銭の戦争」が始まりました。

     初回、2回目と、放送日が分からず、途中から見たのですが面白そうです。

     ネットで調べてみたら、視聴率もけっこうあったようですよ。
     また、元々原作は韓国ドラマのようで、リメイクしたどらまっだった事がわかりました。
     
     韓国ドラマと言えば「オジャリオン」「ミスターキム」などを見ていましたから、日本には無い韓国ドラマの新鮮さがあっていいですよね。
     
     たぶんハッピーエンドで終わるものとは思いますが、韓国版ならではのストーリー展開の速さ、と焦らし、日本ではあまり思いつかない意外性、社会や生活の違いがどうアレンジされ表現されるのかも気になるところです。

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     SMAP・草彅剛といえば、数々のドラマに出ていますが、確か10年くらい前の映画、「ホテルビーナス」を見たことが記憶に残っています。
     今思えば、盛り上がりも無かったですが、なんとなく暗いような、普段の風景のような、寂しいような傷心な映画でしたが、こんなのも悪くないなと思った感想の映画でした。

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     「銭」と言えば、 1970年代、子供ながらに、大人が見ていた「細腕繁盛記」花登筺脚本、今調べてみると、40%近い視聴率です。
     大人が見ていたので必然的に見ざる負えなかったです。

     「銭の花の色は清らかに白い。
     だが、蕾は血がにじんだように赤く、
     その香りは汗の匂いがする。」  

     という、オープニングナレーションが今でも記憶に残っています。

     また、山水館のあととり、ひょうごと、小姑、まさこ、今の「富士真奈美」の憎々しさが記憶に残っています。 
     「富士真奈美」と言えば今でも、哲子の部屋や旅番組やドラマにに出て活躍しています。
     「細腕繁盛記」の時は牛乳瓶の底の様なメガネをかけていましたが若かったんでしょうね。

     日本原作のドラマも頑張ってほしいですよね。
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