安いと思ったら、小さかった缶コーヒー。騙された気分。 - 爺の戯言

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    安いと思ったら、小さかった缶コーヒー。騙された気分。

     自動販売機の缶コーヒー、通常は120円ですが、値段の所に100円のシールが貼ってあった。

     ついつい、その缶コーヒーを買った、

     机の上には、いつものごとく前に買った空き缶も置いてある。


     ふと、並んだ空き缶を見てみたら、大城さが違う。

     同じデザインなのに、若干小さい、まだ缶自体に凸凹のプレスデザインも無い。

    なんとなく騙された気分になってしまった。

    缶コーヒーの大きさ

     まあ、ビール缶のサイズが、350mlだと思っていたら、335mlだったり。

     菓子の中身の重さが少なくなったり。

     てっきり、缶コーヒーが、二缶で安くなると思ったら、商品指定だったり。

     ツタヤのカードで安くなると思ったら、店舗のクレジットカードだったり。

     と、たいてい、買う人にとっては良いことは大きく表示されているが、それ以外の部分は小さく書いてある。

     缶コーヒーの自動販売機にいたっては何も書いていなない。これこそ景品表示法違反である。
     手に取ることさえできなければ、量を確認することもできない。
     「高さを良く見れば」とおもうかもしれないが、台の上にのっていたり、太さだってわからない。

     また、思い出した、セブンイレブンのチーズケーキも「濃厚フロマージュ」も 始めの頃よりは、大分小さくなった。
     これは、だんだん買わなくなってきた。

     大判硬焼ゴマ煎餅の大きさも大分小さくなってしまった。

     いろいろ考えたらきりが無いのでこのへんでやめよう。

     景品表示法違反じゃなくて、時代の趨勢なのかもしれない・・・・。トホホ


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