山ガールで税金圧迫 - 爺の戯言

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    山ガールで税金圧迫

     ニュースで登山者が増え事故の多発で救助費用などが嵩み、町の税金を圧迫しているとか・・・。

     結論から言えば、登山者に関わる費用は登山者が負担すれば良いと思います。

     そもそも、山自体が貴重な自然、必要以上に多くの人が登れば、色々な問題が発生することは目に見えています。

    那須高原

     先日、無計画に那須高原に行ってみました。

     朝一番のロープウェイで、上の駅まで行ってみました。

     でも、多いです。登山者。

     それも、大部分が、60代以上の人達が多かったように思います。

     那須高原のように、ハイキングコースが整備されているのならいいでうが、もっと険しい山にはちょっと無茶なようにも思います。

     下種の勘ぐりかもしれないですが、危険の伴う、スポーツに日本人的なネコも杓子もは、必ず比例して事故は起こりますますよね。 

     話は戻して、環境破壊にならないように環境保全も含めかかる費用は全て登山者から徴収すべきだと思います。
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