米原発、相次ぎ閉鎖=電力業界、投資慎重に―シェール革命でガス優位 - 爺の戯言

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    米原発、相次ぎ閉鎖=電力業界、投資慎重に―シェール革命でガス優位

     時事通信社によると、お題のとおり。

     それに、引き換え、日本はコスト抑制の努力をしているのでしょうか。

     発電と伝送部門の分離、発電売電の自由化。

     そんなことが実現すれば、必ず安くなるのに、具現はません。
     
     電力業界だけは、政官民癒着し、補助金漬けにしそのつけを国民から吸い上げているとしか思えません。

     電話は、自由化になる前には、県外3分数百円という時代もあったかと思います。

     今では、海外へかけても数十円円もかかりません。

     郵便・宅配業界は、離合集散、もはやサービスと価格の競争となっています。

     そんな業界から比べればいくらでも改善の余地がありそして値下げの余地が絶対あります。

     でもそれができないのは、独占だからです。

     日本からも、フェアなお題のようなニュースが発信できればよいですね。







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